各種ISO新規取得
サポート

各種ISO新規取得についての
不安を解消いたします。

仕事上ISO認証が
すぐに必要になった
取得は大変と聞くが大丈夫か

企業規模が小さいのに
提出書類が多く大変そう

取得後にISO業務に追われ




通常業務に支障が出そう

マーク取得支援なら全て解決できます!

マーク取得支援なら全て解決できます!

物流・運送業

製造業

サービス業

建設・建築業

農業・食品業

IT・通信業

ISO新規取得サポート

マーク取得支援はお客様の実情に合わせ
「経営に機能するISO」の構築を目指します。

ISOは各々の企業でやるべきことやレベルが異なります。マーク取得支援は、その会社にとって必要なものを必要最小限で作るというISOの最新の考え方に沿った構築で、取得負担を軽減するとともに、本当に役立つシステムをつくります。

新規取得サポート内容

文書の作成サポート

社内教育

内部監査

マネジメントレビュー

審査指摘事項の対応

認証後の運用サポート

文書の作成サポート

社内教育

内部監査

マネジメントレビュー

審査指摘事項の対応

認証後の運用サポート

依頼するメリット

業務改善性の高い
継続的な
運用に繋がる
ISOを構築

実際の業務をしっかりとヒアリング、お客様の業務内容に沿いマニュアルを作成します。担当者の日常業務に合わせることで作成文書類を減らすことができ、また業務改善性の高い継続的な運用に繋がっています。

新規取得後、翌年の
更新継続
率の高さが
示す顧客満足

ISOは1年毎の更新となりますが、当社で新規取得のお客様の96%は取得後も継続いただいております。低コストで取得・できるだけ手間がかからない運用が、ご満足いただけている結果です。

ISO新規取得
コンサルティングの流れ

豊富な経験をもとに各種ISOの新規取得・運用・スリム化のサポートを致します。

ISOの取得について、具体的に何から始めてよいかわからない…そんな不安をお持ちのお客様は、まず取得にあたり、全体の流れを把握し、以下のことを決めておきましょう。

検討・準備

取得するISO規格

「ISO認証」には多くの種類があります。取引先からの要求や自治体の入札、会社の目的によって、どのISOの審査を受け合格して何を得たいのか、取得目的を明確にしておく必要があります。

ISO適応範囲を決める(本社のみ、○○支店、○○工場、○○部、○○製品など)

次にその規格の適応範囲などを事前に決め、最低限でスリムなシステムで、スムーズに審査に合格し、維持していける体制の構築が重要となります。※取得範囲によって、構築費用、期間等が異なる場合があります。

ISO取得と担当者

ISO規格では、以前にあった「ISO管理責任者の設置」の要求事項はなくなりました。しかし、仕組みを構築するには中心に進める担当者は必要となります。

キックオフ宣言

ISO取得について経営者が全従業員に対し、取り組みスタートのキックオフを宣言します。同時に取り組みがスムーズに進行するように、ISO構築の中心的な役割を果たす組織も立ち上げます。

構築・運用

マネジメントシステムの構築と運用

1回のお打合せ2時間程度を、スケジュールにより1~3週間ごとに1度程度行います。まずは業務についてヒアリングしていきますので、通常の業務を思い出しながらお話ください。
お聞きした内容を元に仕組みを構築していきます。
仕組みが出来上がると運用を開始し、記録の作成が始まります。
審査に臨む前に構築したマネジメントシステムの有効性や適合性を内部監査で確認します。業務にマッチした無理のない仕組みになるようPDCAサイクルを運用し改善していきます。

審 査

ISOの審審査はISOの審査機関(認証機関)が行います。

第1次審査(予備審査) 

ISO規格要求事項に基づき作成されたマネジメントシステムの適合性を審査します。最終審査である第2次審査(本審査)に進める準備が行われているかを確認されます。

第2次審査(本審査)

ISO規格要求事項に基づき作成されたマネジメントシステムの適合性を審査します。適合性が十分であると評価された場合ISOの認証取得となります。

※第1次審査と第2次審査の間隔は概ね1カ月となります。

指摘事項の対応

「軽微な不適合」
審査後の2週間~1ヶ月で是正処置を完了すれば認証取得が可能です。是正完了後は、審査機関に報告し登録待ちとなります。

「重大な不適合」
審査に落ちるとその場で告げられるもので、この場合は構築したマネジメントシステムを再構築し審査を受け直す必要があります。重大な法令違反など対応に時間がかかるものに関しては法令違反をクリアにした状態にしないと再度審査を受けることができません。